2008年08月22日
錦江湾のさまざまな生き物の写真を展示している「錦江湾海底物語」
なかでも子供達に人気なのが「タコクラゲ」や「ミズクラゲ」
色鮮やかで、珍しい形の生き物達がたくさん紹介されている中
なんでクラゲが人気なんだろう・・・?
と不思議に思っていたところ
どうも、あのポニョの影響らしいのです。
私はまだ観ていないので知らなかったのですが
なんとポニョはクラゲを移動手段にしているのだそうです。
なるほど!どおりで!
でも、本当にクラゲに乗って移動する
ジェリーフィッシュライダーっていう生き物がいることを知ったら
子供達はもっと‘海’に興味を持ってくれそうですね。
*)写真展の内容を作家さんのご協力により
HPで少しづつご紹介しています。
http://cgi5.synapse.ne.jp/~miyake-art/web/diary/diary.cgi?mode=read&y=2008&m=8
なかでも子供達に人気なのが「タコクラゲ」や「ミズクラゲ」
色鮮やかで、珍しい形の生き物達がたくさん紹介されている中
なんでクラゲが人気なんだろう・・・?
と不思議に思っていたところ
どうも、あのポニョの影響らしいのです。
私はまだ観ていないので知らなかったのですが
なんとポニョはクラゲを移動手段にしているのだそうです。
なるほど!どおりで!
でも、本当にクラゲに乗って移動する
ジェリーフィッシュライダーっていう生き物がいることを知ったら
子供達はもっと‘海’に興味を持ってくれそうですね。
*)写真展の内容を作家さんのご協力により
HPで少しづつご紹介しています。
http://cgi5.synapse.ne.jp/~miyake-art/web/diary/diary.cgi?mode=read&y=2008&m=8
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2008年08月18日
2008年08月17日
昨日は仕事が終わったあと、
ホワイトギャラリーへ宮澤裕明さんの個展のオープニングパーティーへ行ってきました。
今年は本田紘輝君とのコラボで個展を開催している宮澤さん。
先月は三越ギャラリーで開催されましたが、
会場が変わると作品がまた違った表情をみせてくれています。
ホワイトギャラリーは立地が素敵なおしゃれなカフェも併設されていますので
LUNCHしながら、ぜひ作品もご覧になってみてください。
詳しくは→ http://www.white-gallery.com/top.html
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2008年08月17日
2008年08月16日
いよいよ本日スタートします 「錦江湾海底物語」
期間中、錦江湾を知り尽くした出羽慎一氏によるギャラリートークを開催します。
展示室の写真や映像を見ながら、錦江湾の生きものが繰り広げている物語をお楽しみ下さい。
本日、第1回目のギャラリートークを開催します
◇ギャラリートーク◇
開催日 : 8月16日(土)、23日(土)、30日(土)、9月6日(日)
開催時間: 午後2時〜
参加費 : 無 料
予 約 : 不 要
なお、ギャラリートークに参加してくれた小中学生には
国際サンゴ礁年2008 のマスコット「礁太くん」のステッカーをプレゼント!

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2008年08月13日
8月16日(土)から、出羽真一氏による錦江湾の生き物の写真展
「 錦江湾海底物語 」 を開催いたします。
http://www5.synapse.ne.jp/miyake-art/web/top.html
私たちにとって一番身近な海、
錦江湾。
実は知っているようで
まだまだ知らないことばかりの
宝箱です。
海中に潜らないと出会うことの
できない生き物たちが
私たちと同じように精一杯
生きて、繰り広げている物語を
ぜひこの機会にご覧ください。
開催期間:8月16日〜9月7日
◇ 入場:無料 ◇
期間中、土曜日午後2時からは
出羽慎一氏によるギャラリートークを
開催します。(参加費:無料)
↑
オススメ!
個人的な話ですが、実は私、子供のころから 金魚すくいもままならない程の「魚恐怖症」…
魚のテリトリーである海に潜るなんて、私の生涯では有り得ないと確信していました。
が、
この企画展の準備をしながら、出羽さんに錦江湾の生きものの‘物語’をうかがっているうちに
海の生き物も人間と同じドラマチックな‘人生’を送っているんだ、ということを知り
だんだん海の生きものが可愛いと思えるようになってきて、彼らの生活を覗いてみたくなり、
ついに、只今ダイビングライセンスを取得中!
(もちろん、インストラクターは出羽慎一氏)
出羽さんの写真には、こんな魚恐怖症の私の人生観を変えてしまうほどの物語があるのです。
あなたも、錦江湾の生き物の世界を、そっと覗いてみませんか?
「 錦江湾海底物語 」 を開催いたします。
http://www5.synapse.ne.jp/miyake-art/web/top.html
私たちにとって一番身近な海、錦江湾。
実は知っているようで
まだまだ知らないことばかりの
宝箱です。
海中に潜らないと出会うことの
できない生き物たちが
私たちと同じように精一杯
生きて、繰り広げている物語を
ぜひこの機会にご覧ください。
開催期間:8月16日〜9月7日
◇ 入場:無料 ◇
期間中、土曜日午後2時からは
出羽慎一氏によるギャラリートークを
開催します。(参加費:無料)
↑
オススメ!
個人的な話ですが、実は私、子供のころから 金魚すくいもままならない程の「魚恐怖症」…
魚のテリトリーである海に潜るなんて、私の生涯では有り得ないと確信していました。
が、
この企画展の準備をしながら、出羽さんに錦江湾の生きものの‘物語’をうかがっているうちに
海の生き物も人間と同じドラマチックな‘人生’を送っているんだ、ということを知り
だんだん海の生きものが可愛いと思えるようになってきて、彼らの生活を覗いてみたくなり、
ついに、只今ダイビングライセンスを取得中!
(もちろん、インストラクターは出羽慎一氏)
出羽さんの写真には、こんな魚恐怖症の私の人生観を変えてしまうほどの物語があるのです。
あなたも、錦江湾の生き物の世界を、そっと覗いてみませんか?
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2008年07月23日
2008年07月16日
本日から鹿児島三越ギャラリーにて
宮澤裕明ガラス展が開催されています。
宮澤さんは本田紘輝くんhttp://cgi5.synapse.ne.jp/~miyake-art/web/diary/diary.cgi?mode=read&y=2007&m=7
の大親友 凛太郎くんのお父さんであり、
紘輝くんの「第2のパパ」と呼ばれる方。
そして、同じアーティストとして紘輝くんのことを誰よりも理解している一人です。
この度の個展のテーマは「奇跡の輝き」
紘輝くんからインスピレーションを受けて出来た
素晴らしい作品の数々が展示されています。
会場には紘輝くんの肉筆作品も展示されていて
宮澤パパと紘輝くんのコラボレーションとなっています。
魅惑的な‘奇跡の輝き’をこの機会にぜひご覧になってみて下さい。



宮澤裕明ガラス展が開催されています。
宮澤さんは本田紘輝くんhttp://cgi5.synapse.ne.jp/~miyake-art/web/diary/diary.cgi?mode=read&y=2007&m=7
の大親友 凛太郎くんのお父さんであり、
紘輝くんの「第2のパパ」と呼ばれる方。
そして、同じアーティストとして紘輝くんのことを誰よりも理解している一人です。
この度の個展のテーマは「奇跡の輝き」
紘輝くんからインスピレーションを受けて出来た
素晴らしい作品の数々が展示されています。
会場には紘輝くんの肉筆作品も展示されていて
宮澤パパと紘輝くんのコラボレーションとなっています。
魅惑的な‘奇跡の輝き’をこの機会にぜひご覧になってみて下さい。



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2008年07月10日
ちょっとタイムラグができてしまいましたが
5日はみなと大通りでキャンドルナイトのイベントでした。
午後8時、一斉に明かりが消され
キャンドルだけの幻想的な雰囲気の中
来月開催の‐出羽慎一写真展‐「錦江湾海底物語」の
出羽さんの錦江湾のお話がありました。

出羽さんが撮影された錦江湾の生き物の写真を見ながら
普段私たちが目にすることのできない
錦江湾の海底の物語を聞いていると、
まるで錦江湾の海底に居るような
不思議な感覚に捕われた30分でした。

当館でも出羽さんのギャラリートークを開催します。
今度はどんな物語を話して下さるのか
今からとても楽しみです。
5日はみなと大通りでキャンドルナイトのイベントでした。
午後8時、一斉に明かりが消され
キャンドルだけの幻想的な雰囲気の中
来月開催の‐出羽慎一写真展‐「錦江湾海底物語」の
出羽さんの錦江湾のお話がありました。
出羽さんが撮影された錦江湾の生き物の写真を見ながら
普段私たちが目にすることのできない
錦江湾の海底の物語を聞いていると、
まるで錦江湾の海底に居るような
不思議な感覚に捕われた30分でした。
当館でも出羽さんのギャラリートークを開催します。
今度はどんな物語を話して下さるのか
今からとても楽しみです。
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2008年06月30日
ただ今 当館1階焼物展室では 【 平佐焼展 】(ひらさやき)を開催しております。
平佐焼とは現在の薩摩川内市に当たる平佐郷で
領主 北郷(ほんごう)家の
加護のもと開かれた磁器窯です。
北郷家の御用窯として肥前有田窯から陶工を招き
肥前風の染付けや赤絵が作られました。
http://www5.synapse.ne.jp/miyake-art/web/event.html
展示作品数29点のうち19点は
リニューアル以来 初めて展示する作品です。
この機会にぜひご覧下さい。

平佐焼とは現在の薩摩川内市に当たる平佐郷で
領主 北郷(ほんごう)家の
加護のもと開かれた磁器窯です。
北郷家の御用窯として肥前有田窯から陶工を招き
肥前風の染付けや赤絵が作られました。
http://www5.synapse.ne.jp/miyake-art/web/event.html
展示作品数29点のうち19点は
リニューアル以来 初めて展示する作品です。
この機会にぜひご覧下さい。

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